重複行非表示マクロ(SetFormat.xls)
- 概要
- リスト形式のEXCELシートにて、前行と値の重複するセルを非表示に設定する。
連続する複数の列をキーとして、複数の列を一度に非表示に設定が可能です。
- 配布内容
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| ファイル名 | 分類 | 内容 | サイズ (byte) | 更新日時 |
| SetFormat.xls | EXCEL97ブック | 重複行非表示マクロ本体 | 64,000 | 1999.8.7 16:00:02 |
| SetFormat.doc | WORD97文書 | 利用説明書 | 31,744 | 1999.6.27 15:07:02 |
- 備考
- 当マクロの配布は自由に行っていただいて結構です。
また、アドイン形式(.xla)ではなくブック形式(.xls)のままとしていますので、VBAのソースコードを自由に改善・改悪(?)していただいても結構です。
但し、改善・改悪を行った場合は、更新日,更新者,更新内容のコメントを必ず記載して下さい。
また、アドイン形式(.xla)として組み込みたい場合は、自分で勝手に行って下さい。
当マクロは個人の趣味で作成しているので、バグがある、使い勝手が悪い等の文句は一切受け付けません。
また、仕様変更等の要求も一切受け付けません。(但し、うまい料理とおいしい酒にはちと弱い...)
- 注意事項
- 最近Excel、Word等にてVBAマクロのウィルスが多く出まわっています。
前述更新日の各配布ファイルは、一応下記内容でウィルスチェックをしています。
・ウィルスチェックソフト:Norton AntiVirus 4.0
・ウィルス定義日付:1999.07.11
しかし念のため、ダウンロード後にウィルスチェックを必ず行ってください。
また、上記更新日付以外となっていた場合は、誰かによって改版されている可能性がありますので、ご注意ください。
- 更新情報
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- 1999/8/7
- 先頭のシートを初期選択するように変更
リスト外のシート名を入力不可となるように変更
タブキーによる移動順を修正
タイトルシート及び更新履歴シートの追加
- 1999/6/27
- 同一ブックによる繰り返し設定を可能とするため、”終了後このフォームを閉じる”ダイアログボックスを追加。
- 1999/4/7
- 初版作成
ダウンロード→SetFMT.LZH (37KB)
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